川越屋の歩みHistory

川越屋TOP > 川越屋の歩み
川越屋の歩み1960 川越屋の歩み1960
1960
10月14日 上原久旺、川越屋を東京都中野区で創業。 落花生、各種豆菓子を販売する豆菓子専門店としてスタート。
1961
有限会社川越屋を設立。
1964
株式会社川越屋に改組。(従業員15名)
1967
千葉県山武郡横芝町(現:横芝光町)に千葉工場を設置
1970
本社を中野新橋(現在地)に移転
1972
資本金3000万円に増資。 千葉工場にピーナッツフライ加工ラインを設置。
川越屋の歩み1980 川越屋の歩み1980
1984
中野区本町(現在地)に新本社社屋落成。
1985
川崎大師にて節分商品のご祈祷行事を開始。
1987
初の量産対応の縦ピロ―包装機を導入。
1988
千葉工場を増設し、窒素ガス充填型自動給袋包装機を導入。 品質管理部門を新設。
1990
千葉工場に脱酸素剤封入対応の自動給袋包装機を導入。
1992
千葉工場のピーナッツフライ加工ラインの全面入れ替えを行うと共に最新型電子色彩選別機を導入。
1993
千葉工場の包装ラインにコンピュータースケールを導入。
1994
千葉工場に横ピロ―包装機を導入。また液化窒素タンクを大容量型に入れ替え。
川越屋の歩み 2000 川越屋の歩み 2000
2003
千葉工場にガス流動層焙煎機を導入。 千葉工場、有機加工食品工場に認定(JONA取得)。
2004
上原 久旺 代表取締役会長 就任 上原 勲 代表取締役社長 就任
2006
資本金5000万円に増資 北京オリンピックの影響で、中国が落花生の輸出禁止措置を行う
2008
千葉工場の縦ピロ―包装機をオリジナル仕様で入れ替え。
2009
関連会社、株式会社千葉豆乃華を設立。
2010
創業50周年記念式典を京王プラザホテルで開催。 千葉工場に窒素ガス充填型自動給袋包装機をオリジナル仕様で入れ替え。また、ピーナッツのフライ釜と焙煎機を入れ替えし、自社加工能力を増強。
2011
東日本大震災で千葉工場の重油タンクが損傷し入れ替え。 ISO9001の認証取得。
2012
千葉工場に物流倉庫新設。同時にピーナッツペースト製造ライン新設。
2013
糖衣掛け機を導入し、ナッツ加工商品の開発を始める。
2014
FOODEXPO香港2014にJETROブースで出展。
2015
千葉豆乃華ブランド「ピーナッツペースト砂糖不使用150g」が経済産業省主管のThe Wonder 500TMに選定される。
2016
資本金 6002万円に増資。(従業員65名) 会社案内を刷新
2017
千葉工場増設。 ホームページをリニューアル。
2019
「黒糖くるみ」「きなこくるみ」モンドセレクションで銀賞を受賞